2009年02月16日

素敵なテーブルが販売スタート

この協議会は首都圏などの「信州の木マーケティングレップ」(通称レップ)と長野県の協議会会員が連携するという新しい取り組みで運営されています。
このたび、千葉県のグリーニングワークスの渡邉レップと安曇野の中信が協働し、素敵なカラマツテーブルが誕生しました。
カラマツという木は、木材としてはとても難しい木で、なかなか魅力が発揮されないため、まだまだ一般的ではありませんが、熱心な料理人により、多くの方の心をつかむ「テーブル」が生まれました。

長野県ではこうしたカラマツに力をそそぐ家具職人が大勢いらっしゃいます。

「中信」「森世紀工房の各メンバー」など。

私の父にもカラマツの椅子を以前プレゼントしましたが、ずっと気に入って使い続けており、手すりは手垢で黒くなっています。

このテーブルについて興味のある方はこちらをご覧ください。

久保田


Posted by 県産材販路開拓協議会 at 09:06│Comments(0)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。