2011年09月13日
設計アトリエから完成住宅見学会のお誘いです。
各位
設計アトリエの瀬野です。
9月も半ばにさしかかろうとしておりますが
まだまだ残暑きびしい夏模様、皆様いかがお過ごしでしょうか。
震災、台風災害と中々に暮らしにくい私たちの生息環境にあって、
家づくりは、益々パッシブデザインの必要性を感じます。
電気エネルギーも今後益々必要になることでしょう。
電気はそのものがいけない訳ではなく、つくられ方に問題があるだけのことです。
再生可能エネルギー開発は言うに及ばず、パッシブ効果時代の本格到来に期待したいものです。
そんな基本的設えの家づくりが、実は我々のいつもの家づくりであることを自負したいと思います。
夏の日差しを遮りながら、冬の陽だまりを集める間取り方。
その間取りは、家中風の通り道になる容積的間取りをあたりまえとしています。
そんな私たちの家づくり、今回は横浜の生麦でご覧いただきます。
今回は天竜から天然乾燥材の供給者をお招きして、本物の木の話を語っていただきます。
そんな催しもあることから、施主のご協力のもと「2日間」のオープンハウスといたしました。
別紙案内書ご参照の上、皆様お誘い合わせの上お出かけください。
長月長々、失礼いたしました。
=====================================
瀬野和広+設計アトリエ/瀬野和広
〒165-0034
東京都中野区大和町1-67-6MT COURT308
TEL03-3310-4156 FAX03-3310-4353

設計アトリエの瀬野です。
9月も半ばにさしかかろうとしておりますが
まだまだ残暑きびしい夏模様、皆様いかがお過ごしでしょうか。
震災、台風災害と中々に暮らしにくい私たちの生息環境にあって、
家づくりは、益々パッシブデザインの必要性を感じます。
電気エネルギーも今後益々必要になることでしょう。
電気はそのものがいけない訳ではなく、つくられ方に問題があるだけのことです。
再生可能エネルギー開発は言うに及ばず、パッシブ効果時代の本格到来に期待したいものです。
そんな基本的設えの家づくりが、実は我々のいつもの家づくりであることを自負したいと思います。
夏の日差しを遮りながら、冬の陽だまりを集める間取り方。
その間取りは、家中風の通り道になる容積的間取りをあたりまえとしています。
そんな私たちの家づくり、今回は横浜の生麦でご覧いただきます。
今回は天竜から天然乾燥材の供給者をお招きして、本物の木の話を語っていただきます。
そんな催しもあることから、施主のご協力のもと「2日間」のオープンハウスといたしました。
別紙案内書ご参照の上、皆様お誘い合わせの上お出かけください。
長月長々、失礼いたしました。
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瀬野和広+設計アトリエ/瀬野和広
〒165-0034
東京都中野区大和町1-67-6MT COURT308
TEL03-3310-4156 FAX03-3310-4353

Posted by 県産材販路開拓協議会 at 08:26│Comments(0)
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