2009年01月19日

県産材販路開拓協議会とは?

県産材販路開拓協議会とは?この団体は、長野県内の22社の木材製品の加工・販売を行っている企業が集まり、「首都圏などの大消費地に向けて、長野県の木材や製品を知ってもらおう」と、平成18年に設立されました。
長野県を代表する「カラマツ・スギ・アカマツ・ヒノキ」を中心として、たくさんの広葉樹もアイテムとして持ちながら、住宅用の部材や家具、建具、小物にいたるまで、「1棟の家に必要なものすべて」を供給できるメンバーがそろっています。
信州の木マーケティングレップ(通称レップ)と呼ばれる「首都圏等の県産材応援団的協力者」(建築士、木材販売業等)と連携しながらの普及活動です。
レップの方と組んで行っている製品開発も重要な取り組みのひとつです。
年間10棟前後の県産材住宅を首都圏に提供しながら、展示会や意見交換会など活動的に行っています。
お問い合わせをお待ちしています。

県産材販路開拓協議会とは?


Posted by 県産材販路開拓協議会 at 16:16│Comments(0)
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